時代は変わっても本当の情報は、表に出ない!

世はインターネットの時代、何が本当の情報かも、良く見極めないと、時代が見えないように。なっている様です。きのう、船井幸雄、副島隆彦、共著の、「昭和史からの警告、戦争への道を阻め」を読み終えました。今又、日本は、アメリカのロックフェラー財閥の、さしがねで、中国と、戦争への道を、ひた走るシナリオを歩まされている可能性が高いようです。中丸薫と、ベンジャミンフルフォードの「泥棒国家日本と闇の権力構造」もよみましたが、どうやら、真実に近い可能性が高いと、船井幸雄は見ている様です。これが事実だとしたら、末恐ろしい時代になってきたといえるのではないでしょうか。資本主義も末期になり、断末魔の世相になりそうです。2012年頃には、弥勒の世、つまり素晴らしい時代の幕開けになると、船井幸雄は言っているのですが、早くいい時代になってほしいものです。

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